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help リーダーに追加 RSS 横浜では明治初期、スキヤキを牛鍋と呼んでいました。

<<   作成日時 : 2006/02/08 21:09   >>

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今でも、牛鍋と呼ぶ人はいます。

この牛鍋で独特な味の店が有ります。
太田なわのれん と言う店です。

まず、肉の切り方が違います、2〜3cm の角切で、サイコロ状に近いです。
味付けは秘伝の味噌味です。

大変変わった牛鍋屋さんですが、これが、牛鍋元祖でここから変化したとも言われます。

縄のれんは時代劇に出てくる、一杯飲み屋にある縄のれんです。
まだ、衛生的でない時代にハエをよける意味があったと言われます。

太田なわのれんの店先にも縄のれんがかかってます。
機会があったら、一度味わって見てください。

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